【不登校のお子様へ】通信教育・タブレット学習おすすめ3選

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不登校の中学生におすすめな通信教育を紹介します。通信教育なら、自宅で自分のペースで学習を進められるうえ、教材によっては出席扱いにできます!通信教育での学習で自信がつき、登校や高校進学に繋がったお子さまも少なくありません。

結論、不登校の中学生向け通信教育は「すらら」が圧倒的におすすめです!

すららは不登校生に寄り添った教材開発やサポートが特徴。約2,500校もの塾や学校でも採用されている、信頼と実績のある通信教育です。

不登校の中学生におすすめの通信教育・タブレット学習を徹底比較し、3つに厳選。不登校生に通信教育がおすすめな理由とともに詳しく説明します。


\おすすめ3選はこちら/



 \おすすめ!/ スマイルゼミ スタディサプリ
特徴 出席扱い制度に対応
不登校に理解ある専属コーチのサポート
遅れを取り戻せる無学年方式
9教科対応
一人ひとり専用の個別指導方式
書く学びにこだわった専用タブレット
人気塾講師の神授業映像が見放題
リーズナブルな料金
個別指導コースあり
対応教科 5教科 9教科 5教科
コース 5種類 2種類 2種類
入会金 税込7,700円~ なし なし
月額料金 税込8,800円~ 税込8,580円~ 税込2,178円~
さかのぼり・
先取り学習
小1~中3(小中コース)
中1~高3(中高コース)
中1~現学年 小1~高3
定期テスト・受験対策 定期テスト対策のみあり あり あり
保護者用管理
画面
あり あり あり(メール)
難易度 やさしめ 標準~やや高め
標準

現在日本で不登校の中学生は約13万人もいます。不登校のお子さま、ご両親の力に少しでもなれるよう、自宅でできる通信教育について調べてみました。
  1. 不登校の中学生の学習方法|通信教育・タブレット学習がおすすめな理由は?
    1. 通信教育やタブレット学習が不登校生におすすめな理由
  2. 不登校でも自宅学習で「出席扱い」になる制度
  3. 実際に出席扱いになるのはどのようなケース?2つの事例で説明
    1. 「教育支援センターを利用」する事例
    2. 「民間学習教材を利用」する事例|自宅での通信教育で出席扱いに!
  4. 不登校の中学生におすすめ通信教育①「すらら」
    1. 「無学年方式」で小学校から不登校でも安心
    2. 勉強が苦手でも楽しく学べる学習教材
    3. 不登校に理解のあるコーチによるサポートが充実!
    4. 自宅学習で出席扱い!内申点対策にも
    5. すららがおすすめのタイプは?
  5. 不登校の中学生向け通信教育②「スマイルゼミ」
    1. タブレット1台で9教科に対応
    2. 一人ひとり専用の“個別指導方式”
    3. 学力の高い子にも対応する「特進クラス」
    4. スマイルゼミがおすすめのタイプは?
  6. 【最悪?】スマイルゼミ中学生の口コミ・評判(使ってみた感想)
  7. 不登校の中学生向け通信教育③「スタディサプリ」
    1. 圧倒的なコストパフォーマンス
    2. 有名なプロ講師の神授業が見放題
    3. フォローが手厚い個別指導コース
    4. スタディサプリがおすすめのタイプは?
  8. よくある質問|通信教育と通信制中学との違いは?
    1. 通信制中学の学習スタイル
    2. 通信制中学の学費
    3. 通信制中学の学習内容
  9. まとめ|不登校でも自分のペースで楽しく自宅学習を!

不登校の中学生の学習方法|通信教育・タブレット学習がおすすめな理由は?

不登校の中学生の学習方法は5つあります。
  • 通信教育
  • 家庭教師
  • フリースクール・通信制中学
  • 市販のドリル・問題集
それぞれのメリット・デメリットを以下表で紹介します。

メリット デメリット
通信教育・タブレット学習 外出・対人の必要がない
自分のペースで学べる
費用が安い
出席扱いになる制度がある
選ぶ教材次第で合う合わないがある
継続して取り組む主体性が必要
強制力がある
受験にも対応
外出の必要がある
同じ学校の人と会う可能性がある
費用が高い
家庭教師 マンツーマン指導で理解しやすい
相性が合えば心の支えになる
先生との相性が重要
費用が高い
フリースクール・通信制中学 中学校の他に居場所ができる
豊富なカリキュラムを学べる
費用が高い
通学や人間関係の構築が必要
市販のドリル・問題集 費用が安い
必要な学習内容を自分で選べる
自分で学習計画を立てる必要がある
レベルの高い学習は難しい

通信教育やタブレット学習が不登校生におすすめな理由

  • 外に出なくていい、人に会わなくていい
  • 自分のペースで進められる
  • 少ない費用で質の高い勉強ができる
  • 通信教育を利用した自宅学習が出席扱いになる制度がある
外出や人に会うことにストレスがある子、昼夜逆転している子でも好きな時間に自分のペースで取り組めます。つまずいた学年から学びなおせるので、自分に合ったレベルから勉強を始められるのもポイント。
通信教育なら、自宅での受講で出席扱いになる制度が利用できることも!

不登校でも自宅学習で「出席扱い」になる制度


文部科学省は、不登校の生徒に対し、ICT等を活用した自宅学習で出席扱いにするという方針を定めています。

文部科学省が定める「不登校」の定義

何らかの、心理的、情緒的、身体的あるいは社会要因・背景により、登校したくないあるいはしたくともできない状況にあるために年間30日以上欠席した者のうち、病気や経済的な理由による者を除いたもの

※文部科学省「不登校の現状に関する認識」より

大事なポイントは、お子さまの欠席状況が文部科学省が定める「不登校」にあたるかどうかです。

×不登校にならない…骨折や起立性調節障害で30日以上欠席

〇不登校になる…骨折や起立性調節障害による欠席が続いたせいで授業についていけず30日以上欠席

病気や障害を欠席の直接的な理由とすると「病欠」になり、不登校として扱われないので要注意!


実際に出席扱いになるのはどのようなケース?2つの事例で説明

出席扱いにするには7つの要件が必要です。簡単に言うと「制度に対応した学習教材を利用するだけでなく、学校との連携が重要なポイント」ということ。

自宅学習が出席扱いになる要件7つ


  1. 保護者と学校の間に十分な連携・協力関係があること
  2. ICTや郵送、FAXなどを活用して提供される学習活動であること
  3. 訪問等による対面の指導が適切に行われること
  4. 学習の理解の程度を踏まえた計画的なプログラムであること
  5. 校長が対面指導や学習活動の状況を十分に把握していること
  6. 学校外の公的機関や民間施設等で相談・指導を受けられない場合に行う学習活動であること
  7. 学習活動の評価は、計画や内容を学校の教育課程に照らし判断すること
※文部科学省「不登校児童生徒への支援の在り方について」より一部抜粋

上記のように、文部科学省が提示している要件を満たしていれば出席扱いとして認めてもらうことは可能。ただ、要件をまとめただけではわかりにくいので、2つの事例を紹介しながら具体的に説明します。不登校の場合でも実際に出席扱いになるケースには、「教育支援センターを利用」する方法と「民間学習教材を利用」する方法があります。

「教育支援センターを利用」する事例

教育支援センターでは、「学習プログラムが内蔵されたパソコン」が貸し出しされます。プログラム通りの学習が自宅ででき、子どもの学習履歴をセンター側が管理。教育支援センターでは、貸し出されたパソコンを使って、学校で授業と遜色のない内容で自宅学習を行うことを目的としています。

出席扱いになるポイント①対面指導

教育支援センターでは「対面指導」も行われます。「対面指導」とは複数の担当者による家庭訪問です。まず、教育支援センターに在籍する支援員が各家庭を訪問。ICT学習支援の研修を済ませた対面指導員による対面指導が行われることもあります。その他、定期的に実施されるのが在籍校の教員による家庭訪問です。

出席扱いになるポイント②保護者との連携

「保護者との連携」も出席と判断するには重要な意味を持っています。支援員が家庭訪問などを通して必ず行うのが、保護者との面談です。毎月学校には教育支援センターから報告書の提出が義務付けられています。学校側は、その報告書をもとに実際の学習状況を保護者とともに確認でき、情報の共有もしています。こうして、教育支援センターと学校、そして保護者の連携が実現できるのです。

学校長が総合的に見て「出席扱いを」判断

教育支援センターの報告書に基づいて「出席扱いの評価」が行われます。子どもが実際に履修した学習内容やそれにあてた時間を踏まえ、学校長が判断したうえで出席という扱いになります。子どもが不登校であるということはデリケートな問題です。それだけに、不安を抱える保護者は多いでしょう。学校長の判断によって出席扱いという事実が決まるだけでなく、通知表の所見の欄にもコメントが記載されることもあります。コメントを見ることで、保護者の安心感にもつながります。

「民間学習教材を利用」する事例|自宅での通信教育で出席扱いに!

民間教材での学習活動とは、主に「インターネットを使っての学習教材を活用」するもので、簡単にいえば通信教育のこと。もちろん、出席扱いとして認めてもらうことが重要ですから、なんでもよいということはありません。

必要ポイント


  • 教科書の内容に準拠したものであること
  • 個人の学習計画に応じて自宅学習を進められる内容であること

出席扱いになるポイント①対面指導

民間学習教材を使う場合でも「対面指導」は必要です。対面指導は、学校の担任教員もしくは学年主任が行いますが、他にもスクールソーシャルワーカー(SSW)が担当する場合もあります。対面指導は、週1回程度の家庭訪問が主です。

スクールソーシャルワーカーとは?

子どもが学校生活など日常の中で抱える問題を解決に導くためのお手伝いをする専門職のこと。精神保健福祉士、社会福祉士、または臨床心理士のいずれかの資格を持っていて、子どもが不登校になっている原因を解決に導き、学校に戻るために必要な準備や調整します。本人や保護者との面談でそれぞれの事情や気持ちに配慮し、学校だけにとどまらず学校外の機関を活用するなど柔軟な解決を図ってくれます。

出席扱いになるポイント②保護者との連携

民間学習教材の利用においても、「保護者との連携」は欠かすことはできません。保護者との連携を取るために中心となっていくのは、学校の担任教員です。具体的には、定期的な家庭訪問や電話連絡という手段で保護者との連携を図っていきます。家庭訪問や連絡の頻度は特に決められていませんが、適切なタイミングを考えて定期的に行われることになります。電話や家庭訪問の目的は、取組に対してのアドバイスや学習状況など子どもについての聞き取りです。

学校長が総合的に見て「出席扱いを」判断

そして、これらを総合的に見て「出席扱いと評価」を行います。出席扱いにするかどうかの判断を行うのは、教育支援センターを利用する際と同じく学校長です。子どもが履修してきた学習内容、そして実際の学習時間を踏まえ、慎重に判断を行ったうえで出席扱いということになります。ただし、民間が提供する学習教材と学校で使用している教材では評価の基準が同じではありません。それを解決するために学校の課題プリントを別途送付して取り組んでもらい、内容を確認したうえで所見の評価がされています。

出席扱い制度に対応、学校との連携までサポートしてくれる通信教育が以下で紹介する「すらら」です。

不登校の中学生におすすめ通信教育①「すらら」



すららの特徴
  • 勉強の遅れを取り戻せる無学年方式
  • 勉強が苦手な子でも楽しく学べる教材
  • 不登校に理解のあるコーチによるサポートが充実
  • 出席扱いになる制度に対応

対応教科 5教科(国・数・英・理・社)
コース種類 小中コース 5教科・3教科
小学コース4教科
中高コース 5教科・3教科
入会金 税込7,700円(5教科)・税込11,000円(3教科、4教科)
月額料金 3教科コース/4教科コース:税込8,800円
(4ヶ月継続コース 税込8,228円)
5教科コース:税込10,978円
(4ヶ月継続コース 税込10,428円)
さかのぼり・先取り学習 小1~中3(小中コース)中1~高3(中高コース)
定期テスト・受験対策 定期テスト対策のみあり
保護者用管理画面 あり
難易度 やさしめ

すらら公式サイトをみる

「無学年方式」で小学校から不登校でも安心

画像引用:中学1年生|【公式】無学年式オンライン教材『すらら』

勉強に苦手意識があるお子さまは、基礎でつまずいていることが大半。すららは小学校1年生の単元から振り返り学習が可能なので、つまずきポイントを解消しやすく「わかる!」に繋がります。

小学校から不登校のお子さまでも、教科ごとに自分に合った学年から勉強できるので、挫折しにくいのが嬉しいですね。

勉強が苦手でも楽しく学べる学習教材

画像引用:不登校の不安を解消する!|【公式】インターネット学習教材『すらら』

先生がアニメキャラクターなので人と関わるのが苦手なお子さまも安心!ゲーム感覚で進められる対話式の講義で楽しく学べます。

問題の難易度もお子さまに合わせてくれるので、自己肯定感を下げずに学習を続けられます。

不登校に理解のあるコーチによるサポートが充実!

経験豊富で不登校や発達障害に理解のあるすららコーチが多数在籍。お子さまに合わせた学習設計を立ててくれるので、不安なく学習が進められます。

学習だけでなく、不登校中の悩みや心配事についても丁寧に対応。学校復帰や進学まで細やかにサポートしてくれます。保護者の方にとっても、心強い存在ですね。
画像引用:無学年式オンライン教材『すらら』|不登校のお子さま編

自宅学習で出席扱い!内申点対策にも

すららは出席扱い制度に対応しており、認定実績は累計300件以上も。

認定に重要なのが学校側の理解。すららなら学校との連携までしっかりサポートしてくれるので安心です。

出席日数不足で内申点が低くなるのは避けたい!というお子さまには嬉しい制度。ぜひ利用したいですね。

すららがおすすめのタイプは?

  • 勉強に苦手意識がある
  • 遅れた分の学習や苦手な教科を学びなおしたい
  • 基礎を身につけたい
  • 自宅学習を出席扱いにして内申点対策をしたい
不登校や発達障害に理解があり細やかにサポートしてくれるので、悩みなどを相談できる第三者がほしいというお子さまにもおすすめです。まずは無料体験から気軽に始めてみましょう。

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不登校でも頑張っているあなたに悩みを一緒に解決してくれる

 

不登校の中学生向け通信教育②「スマイルゼミ」



スマイルゼミの特徴
  • タブレット1台で9教科に対応
  • AIによる一人ひとり専用の“個別指導方式”で学べる
  • 学力が高いお子さま向けの特進コースもあり

対応教科 9教科(国・数・英・理・社・音楽・美術・保健体育・技術家庭)
コース種類 標準クラス/特進クラス
入会金 なし
月額料金 中1:(標準)税込7,480円~ (特進)税込14,080円~
中2:(標準)税込8,580円~ (特進)税込15,180円~
中3:(標準)税込9,680円~ (特進)税込16,280円~
※いずれも12ヶ月一括払いでの料金
タブレット代:税込10,978円
さかのぼり・先取り学習 中1~現学年
定期テスト・受験対策 あり
保護者用管理画面 あり
難易度 標準~やや高め(特進クラス)

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タブレット1台で9教科に対応

画像引用:【公式】スマイルゼミ

内申点で重視される実技4教科まで対応し、定期テスト対策もばっちり。専用のタブレットは「書く学び」に拘った高性能で、手をついても書ける仕様。書きながらしっかり考えることで理解と定着を促します。

タブレット1台で完結し、紙教材が溜まらないのも嬉しいですよね。

一人ひとり専用の“個別指導方式”

タブレットがすべての解答を蓄積・分析。日々の学習内容に反映した“ジブン専用”カリキュラムを自動で作成し、効率的に学習できます。

学習後は間違いを解析してつまずきの原因を把握。対策講座で解消することで、学力向上に繋がります。

学力の高い子にも対応する「特進クラス」

特進クラスでは高校受験を見据え、応用問題や難問を中心とした講座に取り組めます。入試までのカリキュラムを逆算して学習スケジュールを設計。基礎を押さえながら、入試に出題された難問レベルまでを解いていきます。

高校受験を目指すお子さまや、他の通信教材では物足りないお子さまにもおすすめです。

スマイルゼミがおすすめのタイプは?

  • 9教科学びたい
  • 自分に合った学習設計を立ててほしい
  • 応用問題や受験対策に取り組みたい

【最悪?】スマイルゼミ中学生の口コミ・評判(使ってみた感想)

実際にスマイルゼミ中学生を使用している人から、口コミを集めました!
最悪って(悪い)口コミもそのまま載せています。


【口コミ・評判調査概要】
調査対象:スマイルゼミ中学生使用経験者
調査手法:インターネット調査


満足度:満足 50代女性
陸上部に入っていて塾には通いたくないという息子に、家での勉強の習慣をつけてほしくて始めました。1日30分以内の勉強で、専用タブレットを使って行うので、部活で疲れて帰ってきても、教科書を広げなくてもタブレットでさっと勉強でき、無理なく続けられました。中学に入り空間図形の問題が苦手のようでしたが、専用タブレットでは図形が立体になっていて自分で動かして確認することができるので、私も見せてもらいとても分かりやすいと感じました。中2くらいからは塾に通ったほうがいいだろうと思っていたのですが思いのほか勉強の習慣がつき、タブレット学習だけでも成績は良好だったので、結局中学の受験までずっと続けて、塾は夏期講習に行く程度で、志望校に合格することができました。息子にはぴったり合っていた学習方法で本当にはじめて良かったと思っています。



満足度:満足 40代女性

ひとつの講座の所要時間が短くポンポンと次へ次へ進めるのが、息子の性格に合っていたように思います。受験に必要な5教科だけでなく副教科までカバーしてくれていたので、定期テスト前は活用していました。自分専用のタブレット端末が持てたことも、息子にとっては嬉しかったようです。我が家は受講期間が短く“メキメキと成績が上がった!”とまでは言えなかったですが、初めての受験に挑むのに際し、ちょっとした心の拠り所にはなったと思っています。

メリット デメリット
スキマ時間にできる
丸つけが自動
アニメーションが分かりやすい
英検対策が別料金
ネット環境がないとできない項目がある
学年と共に価格も上がる

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タブレット1台だけで学べるタブレット学習ならスマイルゼミ


不登校の中学生向け通信教育③「スタディサプリ」



スタディサプリの特徴
  • 圧倒的なコストパフォーマンス
  • 有名なプロ講師の神授業が見放題
  • フォローが手厚い個別指導コースもあり

対応教科 5教科(国・数・英・社・理)
コース種類 ベーシックコース/個別指導コース
入会金 なし
月額料金 ベーシックコース:税込2,178円(12ヶ月一括払い 税込1,815円)
個別指導コース:税込10,780円
さかのぼり・先取り学習 小1~高3
定期テスト・受験対策 あり
保護者用管理画面 あり
難易度 標準

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圧倒的なコストパフォーマンス

月額2,178円という圧倒的な安さが魅力。神授業を見放題のうえ、追加料金なしで定期テストや受験対策までしっかりカバー。

すべての授業動画についている演習問題のテキストは印刷すれば何度でも繰り返して学べます。

有名なプロ講師の神授業が見放題

不登校の中学生向け通信教育③「スタディサプリ」

画像引用:【公式】スタディサプリ中学講座|個別指導・映像授業で点数アップ

人気講師による5分の神授業が見放題!要点だけをまとめ、カラービジュアルを使ってわかりやすく解説してくれます。

小1から高3までさかのぼり・先取り学習も可能。理解度に応じて自分のペースで学習できます。

フォローが手厚い個別指導コース

画像引用:中1の個別指導・映像授業|スタディサプリ中学講座

担当コーチ、科目サポーターが学習をサポートしてくれるコース。ひとりでの学習が不安なお子さまにおすすめです。

毎週理解度チェックテストを実施し、結果を反映した学習スケジュールを組み立ててくれます。

わからないときは科目サポーターがZoomを使用し、音声と解説画面で丁寧に指導してくれます。気軽に聞きたいという場合はチャットでも質問可能。

スタディサプリがおすすめのタイプは?

  • 映像授業で効率的に学びたい
  • 定期テストや受験対策もしたい
  • 通信教育でも個別指導を受けたい

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神授業ならスタディサプリ圧倒的なコスパの良さ


よくある質問|通信教育と通信制中学との違いは?

通信制中学とは、通信制高校が中学生向けに開設した中等部やフリースクールのことを指します。通信制高校には公立と私立があり、中等部を開設しているのは私立校がほとんどです。



通信制中学はお子さまにとって、中学校とは違う新たな学習や交流の場になります。自宅以外にも居場所ができるという点が、通信教育との大きな違いです。

北海道から沖縄まで全国にあるので、学校一覧などでお子さまと一緒に気になる学校を調べてみるのもいいですね。

通信教育と通信制中学の違いは大きく以下の3つです。
  • 学習スタイル
  • 学費
  • 学習内容

通信制中学の学習スタイル

通信制中学には、週に数回登校して授業を受ける「スクーリング」があるのが大きな違いです。

通学が難しいお子さまには、自宅での通信学習のみのコースを設置している学校も。通信コースも、時間割制を取っていたり、オンラインでの交流があったりと、通信教育とは学習スタイルが異なります。

通信制中学の学費

学費については1ヶ月数万円かかる学校がほとんど。通信教育より費用面での負担は大きくなります。

通信制中学の学習内容

学習内容は通常の授業に加え、プログラミングや語学などのスキル学習や、スポーツ・美容などの専門課程がある学校も。課外学習やシーズンイベントも予定されています。

登校すると在籍中学の出席日数としてカウントしてくれる場合も。

体験入学やオンライン学校説明も実施されています。気になる方はぜひ検討してみましょう!

まとめ|不登校でも自分のペースで楽しく自宅学習を!

通信教育やタブレット学習はお子さまが家庭で自主的に取り組めるよう、楽しく続けられる様々な工夫があります。不登校のお子さまには、自宅学習で「学習の成功体験」を積み重ねていくことが重要です。自己肯定感を育み自信になることで、登校や高校進学に前向きになれた!という事例も少なくありません。

「お子さまの可能性を広げてあげたい」将来の選択肢を増やしたい」保護者の方はもちろん、お子さまご本人も同じ気持ちのはず。お子さまの意思を尊重しながら、まずは始めてみましょう!

今回ご紹介した通信教育が、お子さまの未来に繋がる一歩になれば幸いです。